ふたりのコピーライターが想いを、編む、夜。
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ふたりのコピーライターが想いを、編む、夜。
ブランドや時代を動かすことば。 真夜中の日記のように不完全なことば。 クライアントの未来をつくる広告のことば。
半径数キロの記憶を残すマチのことば。「わたしのマチオモイ帖」初日の夜は、コピーライター田中有史と村上美香が、 ついこのあいだ仕上げたばかりの最新作 『母を編む』の制作を手がかりに、ことばを生みだすときの思考と葛藤をお話します。 広告とマチオモイ、外へ届くことばと、内へ潜ることば。一見、正反対に見えますがその間にあるのは、「人を想う」という、おなじ体温なのかもしれないです。マチオモイに限らずクリエイティブに関わる多くの人たちのヒントになるはずです。