Designers
与えられた余白の部分に飾り付けを行っています。 空間であったり、面であったり、時と場所と機会の合致したタイミングで、不必要かもしれないが、時間とともに必要と感じさせていける立体や平面や形の無いものも含めて非日常のものを日常に溶け込ましたい気持ちで取り組んでいます。